忍者ブログ
■最新記事リンク

New 2016/01/22 Samsung SSDの重さを量ってみた


New 2016/01/21 ネットブックでSamsung Magicianを使う方法

New 2016/01/20 dynabookをSSDに換装してみた(5)~転送速度確認編~

New 2016/01/19 dynabookをSSDに換装してみた(4)~win10クリーンインストール編~

New 2016/01/18 dynabookをSSDに換装してみた(3)~SSD取り付け編~



[PR]

2017.12.16 (Sat) Category : 

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

win10のアップデートでブルースクリーンが頻発

2015.12.13 (Sun) Category : windows10



先日、win10のアップデートを行った(バージョン1511 10586)
すると唐突にブルースクリーンになり
CRITICAL_STRUCTURE_CORRUPTIONのメッセージが出るようになった。

SSDに換装したばかりで
初期不良か?!と内心焦ったが
調べてみると原因が判明…



DiXiM BD Burner 2013


こいつが原因。
アンインストールすると症状がピタッと収まった。

このソフトが悪いわけではないが
win10のアップデートで不具合の原因となってしまったようだ。

 ■追記
  アンインストール後、再度インストールして
  録画番組のダビングは問題なく出来た。
  ただしその後、またブルースクリーンが発生。

 ■追々記
  DAEMON Tools Liteで
  マウントした際にも同様の現象が発生。
  インストールしてるだけなら問題ない模様。

 ■追々々記
  win8から標準でマウント出来るようになったが
  そちらでマウントしても同様の現象が発生した。
  ソフト云々という前にマウントするという行為がダメな模様。

 ■追々々々記
  1日がかりの作業になったが
  win10のクリーンインストールに踏み切った。

  そして新事実が発覚。
  マウントする行為がブルースクリーンに繋がると思っていたが
  どうやらメディアの再生にArcSoft TotalMedia Theatre 5という
  ソフトを使うとダメな様だ。

  マウント+ArcSoft TotalMedia Theatre 5=ブルースクリーン発生
  マウント+VLC Media Player=問題なし


参考になれば。



あとはアップデート後に
CCleanerとRealPlayerが勝手にアンインストールされていて
フォルダツリーの同期が解除、削除の確認メッセージが非表示
サムネイル表示の無効など設定関連がリセットされてたり
ウィンドウがクラッシュ(応答なし)することも稀にある。

win7からのアップグレード組なので
PC本体、周辺機器にも古い物があり
必然的にドライバ周りもwin10に対応してないケースが多いから
挙動が不安定になるのは致し方ないことなのか。



■関連記事(メインPC)
(1)~確認編~
(2)~SSD選び編~
(3)~SSD取り付け編~
(4)~クローン作成編~
(5)~転送速度確認編~
(6)~急転直下編~
(番外編)HDDの転送速度を計ってみた

■関連記事(サブdynabook)
(1)~確認編~
(2)~インストールメディア作成編~
(3)~SSD取り付け編~
(4)~win10クリーンインストール編~
(5)~転送速度確認編~
(番外編1)~ネットブックでSamsung Magicianを使う方法~
(番外編2)~Samsung SSDの重さを量ってみた~

拍手[0回]

PR

この記事にコメントする

Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

フリーエリア
スポンサー広告
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
広告

Powered by [PR]

忍者ブログ